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漢方薬のご紹介

温経湯

効果・効能
手足がほてり、唇がかわくものの次の諸症:月経不項、月経困難、こしけ、更年期障害、不眠、神経症、湿疹、足腰の冷え、しもやけ

用法・用量

年齢 1回量 1日服用回数
大人(15歳以上) 3.5g 3回
15歳未満7歳以上 2.33g
7歳未満4歳以上 1.75g
4歳未満2歳以上 1.16g
2歳未満 0.87g以下

用法・用量に関連する注意
小児に服用する場合は保護者の指導監督のもとに服用すること。

成分・分量
本品1日量(10.5g)中
温経湯水製乾燥エキス・・・5.30g
ケイヒ:2.0g
シャクヤク:2.0g
バクモンドウ:4.0g
センキュウ:2.0g
ボタンピ:2.0g
ハンゲ:4.0g
トウキ:3.0g
ニンジン:2.0g
カイゾウ:2.0g
ゴシュユ:1.0g
ショウキョウ:1.0g
アキョウ:2.0g
添加物として、乳糖、ステアリン酸マグネシウムを含有する。

保管及び取り扱いの注意
(1) 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2) 小児の手の届かない所に保管してください。
(3) 他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わります)

生後3ヶ月未満の乳児。は服用しないでください。
1. 次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること
(1) 医師の治療を受けている人
(2) 妊婦又は妊娠していると思われる人
(3) 胃腸の弱い人
(4) 高齢者
(5) 今までの薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人
(6) むくみの症状のある人(7)高血圧、心臓病、賢蔵病

2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください
(1)服用後、次の症状があらわれた場合。

関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けること。

関係部位 症状
偽アルドステロン症 尿量が減少する、顔や手足がむくむ、瞼が重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等が表れる。

3.下痢の症状が現れることもあるので、このような症状の継続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、医師または薬剤師に相談して下さい。

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定休日

第1、3月曜日
第2、4土曜日
日・祝

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